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「広げよう!いのちの授業」プロジェクトを応援ください~新刊本の特別斡旋、寄付

全国の学校において、「いのちの授業」がより一層推進されることを願い、「広げよう!いのちの授業」プロジェクト(2022年11月末まで)を進めています。

その柱として、学校現場で活かせる、教師の生の声に答える、新刊本「『いのちの授業』をつくる」(鈴木中人・玉置崇著、さくら社、1,760円)を出版。「いのちの授業」を願う方々の志により、本書を献本いたします。

いじめ、自殺、虐待、凶悪犯罪、生きる力の喪失…。子どもたちは、いのちの危機の中にいます。いのちを育むために、学校、家庭、地域が共に取組んでいくことも重要になっています。

学校に、子どもたちに、新刊本“「いのちの授業」をつくる”を届けてもらえませんか。

本書を特別価格で斡旋いたします。
ご寄付を募ります。
あなたのお力を賜りたく、心よりお願い申し上げます。

〇応援申込は、グーグルフォーム、メール、FAX(POFチラシ)よりお申し込みください。

〇本プロジェクト概要、申込方法は、本サイト「いのちの授業」プロジェクトをご覧ください。

▶︎ 「いのちの授業」プロジェクト

いのちの授業 いのちの授業 いのちの授業
いのちの授業
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第18回「いのちの大会」(10/8)、チケット販売中です。

いじめ、自殺、虐待、凶悪犯罪、生きる実感の喪失、孤独化…。子どもたちは、いのちの危機の中にいます。

教師、親子、記者、教育者、実践者が集い、学校現場での「いのちの授業」を考えます。
今の時代にこそ、みんなで「いのちの授業」の意味をみつめましょう。

*新型コロナウイルス感染対策として、愛知県の指針に基づき(マスク・検温・手洗い等)運営します。

<大会の概要 =新刊本:「いのちの授業」をつくる出版記念>

・10月8日(土) 12:50~16:30
・リアル会場=ウインクあいち小ホール1(名古屋市 名古屋駅徒歩8分)、定員200名
・オンライン=Zoom(ビデオオフ・視聴のみ)、定員300名

・テーマ「いのちの授業」を考える! 今、大切にしたいこと
・ミニ講演:石川雅春、山本恵子、安井さんファミリー、玉置崇、鈴木中人
・ミニ音楽:北村遥明
・入場料:学生500円、一般2500円、当日券3000円(リアル会場のみ、満席時はなし)
・詳細は、大会チラシをご覧ください。

★新刊本:「いのちの授業」をつくる
・学校現場で活かせる「いのちの授業」つくりを提案する本を、9月に出版予定。
(鈴木中人・玉置崇著、さくら出版、1,760円)
・学校や教育委員会などへの献本、特別斡旋など「広げよう!いのちの授業」プロジェクトにも取組みます。

<チケットの購入方法>

①参加方法を選択。リアル会場orオンライン(Zoom)
グーグルフォーム、QRコード・メール・FAX(大会チラシ)等で申込む。
➂チケット代金を振込む。
④入金確認後、チケット又はZoomIDを送付。
*入金後のご返金はご容赦ください。
*チケット世話人から、リアル会場チケットを直接購入することもできます。

 

いのちびと人間塾8期(2022.10~23.1)、参加者募集中です。

オンラインで、いのちをキーワードに、生き方・大切なことを・家族・幸せを見つめます。
いのちに向き合う「いのちびと」をゲストに、仲間とじっくり語らいます。
人間力を高める、いのちのご縁を紡ぐ集いです。

・8期:2022年10月29日~23年11月19日
・ゲスト講師
1回目(10/29)鈴木 中人(いのちをバトンタッチする会代表)
2回目(11/19)轟 浩美(胃がん患者家族会 希望の会 理事長)
3回目(12/17)横尾 将臣(㈱メモリーズ代表取締役)
4回目(01/21)伊藤 彰敏(中日新聞NIEコーディネーター)

・参加は、グーグルフォームからお申し込みください。

 

生きる幸せをみつめる「いのちびと」9月号を発行します

*内容
・いのちの言葉~「いのちの授業」は、何を、どう学ぶのか
・この人~「いのちの授業」をつくる 学校、社会に広げたい
玉置崇(岐阜聖徳学園大学教授)
鈴木中人
・心に響く「いのちの話」~おかしい、なんでだろう? 解説委員、記者として切込む
山本恵子(NHK名古屋放送局 コンテンツセンター副部長、解説委員)
・私の思い~ふしぎだね
石川雅春(愛知県西尾市立東部中学校高校)
・いのちの便り~「その思いを胸に」「幸せになれますように」
・いのちの授業~あの日から「天国に届ける『いのちの日』」
・いのち いきいきコーナー~見守り、支える存在になりたい
安井佑騎(犬山をきれいにする会)


四国歩きお遍路「景子ちゃんの接待所」に、ご参加・応援ください

四国歩きお遍路、江戸時代前期の路が続く根来寺道の分岐点十九丁に、お遍路さんを元気にする(景子ちゃんの)接待所が開設されています。

(香川県坂出市青梅町、「坂出市青梅町19丁」81番札所白峯寺と82番札所根来寺の間)

三つの願いが込められています。
・ご縁あって香川県をゆくお遍路さんが、元気に結願してほしい。
・未来を担う子どもたちが、いのちを大切にしてほしい。
・小児がんなど、病気や障がいの子どもたちへの支援の輪が広がってほしい。

地元の有志の方々により、缶ジュース・お菓子などのボックス、願い文(岡本光平先生著)のプレート、「いのちの授業」に関わる絵本「6さいのおよめさん」や講演録「いのちのバトンタッチ」、お遍路さんが綴る自由ノートなどが設置され、周辺の清掃もされています。

いにしえの巡礼地から「いのちを祈る」接待所です。

あなたができることで、ご参加や応援を賜れば幸いです。
〇立ち寄る。
〇接待所について、仲間に紹介やSNSで発信する。
〇寸志を寄付する。(当会がお預かりして、地元世話人の方にお届けします)

・本サイト=四国お遍路「景子ちゃんの接待所」をぜひご覧ください。

▶︎ 景子ちゃんの接待所

四国歩きお遍路「景子ちゃんの接待所」

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