お知らせ

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第72回がん対策推進協議会にて、今後のがん教育の進め方について、協議会委員の鈴木中人より提言をいたしました。

第72回がん対策推進協議会にて、今後のがん教育の進め方について、協議会委員の鈴木中人より提言をいたしました。資料「『がん・小児がんを学ぶ』教育の推進について」に基づき、小児がんやいのちの教育をベースに、全国の学校でがん教育を進めることなどを議論いたしました。詳細は、議事録、資料などをご覧ください。

・第72回協議会の議事録
・鈴木委員提案資料『がん・小児がんを学ぶ』教育の推進について」

みやざき中央新聞(2019.10.14号)の社説にて紹介されました

感動の共感を世界中に発信する同新聞。「広げよう!いのちの授業」第15回記念大会での講演「いのちと志」のメッセージを社説として掲載いただきました。

記事内容はこちらです

代表鈴木中人、最新本、プロジェクトが新聞で全国紹介されました

・朝日新聞朝刊「6歳で逝った娘との体験 教材に」(2019.6.11)
・読売新聞朝刊「娘の『いのち』つなぐ授業」(2019.5.22)
・教育ジャーナル6月号「本紹介」
・東京新聞「本紹介」
・日本教育新聞「いのちの授業 一層の普及を図る」(2019.4.22)
・中日新聞「がん教育で命を考える」(2019.4.9 朝刊)
・毎日新聞「ひと」(2019.4.5 朝刊)
・共同通信「『いのちの授業』支援 副読本として新刊出版」(2019.4配信)

    

 

生きる幸せをみつめる「いのちびと」11月号を発行しました

*内容
・いのちの言葉~私がやる 鈴木中人
・この人から「医師として、政治家として、『いのち』を守る」
薬師寺道代 前参議院議員・医師・自民党愛知二区支部長
・心に響く「いのちの話」
「会社は何のためにあるのか? 社長は何のためにいるのか? 喜びを分かち合える会社に!」
磯貝暢宏(㈱磯貝製作所取締役社長)
「子どもを信じる!九九回裏切られてもいい 百回目を信じればいい」
波佐間清 前下関市教育長・下関市社会福祉協議会会長
・いのちの便り~「先生の感想文」「多文化共生の時代」
・私の思い~「大人の仕事は 元気にいることです」
矢島雅美
・いのち いきいきコーナー
中野敏治(全国教育交流会代表)

「広げよう!いのちの授業」第15回記念大会 協賛募集を開始

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「広げよう!いのちの授業」第15回記念大会 協賛募集を開始

・第15回記念大会(9/28名古屋)に、学生さんなどが安価に参加できるように協賛募集をいたします。
・1万円/1口より
・協賛の方の御芳名をチラシに記載、チケット2枚(6000円相当)を謹呈
・募集期間は、3月1日から4月15日
・申込方法は、こちらのチラシをご覧ください。
お願い文・申込書
第15回記念大会の概要

新刊本:子どもための「いのちの授業」を3月出版予定

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新刊本:(仮)子どもための「いのちの授業」を3月出版予定

・著 者 = 鈴木中人
・出版社 = 致知出版社
・内 容=
十歳代の子どもが、「いのち」「家族」「生死」「がん・小児がん」をみつめる一冊。
30万人が感動した「いのちの授業」の思いを凝縮。
6歳までの「いのち」を精いっぱい輝かせた「小児がんの少女と家族」の実話をベースに、読みやすい表現・いのちの質問・いのちのメッセージや、がん・小児がんの参考情報も加味して、道徳科・総合的な学習の時間・がん教育・朝の会・課題図書などに活用できます。
家庭・地域・職場でも、家族や仲間と読める「いのちの本」です。

・学校や子どもたちに本を届けていただきたく、サポーター価格(事務局補助)にてご購入いただけます。
→申込方法は、こちらのチラシをご覧ください(2019年3月公開予定)

「いのち と がん・小児がん の本を学校に届けよう」プロジェクトを開始

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「いのち と がん・小児がん の本を学校に届けよう」プロジェクトを開始

・「いのちの授業」「がん・小児がん教育」「小児がん支援」啓発を願い、次の活動に取組んで参ります。

①十歳代の子ども向に、「いのち と がん・小児がん」を学ぶ本を出版する
②本を、「いのちの授業」「がん教育」「小児がん支援」などに関わる、全国の教育委員会(都道府県・市)や関係団体(日本対がん協会)に献本する。
③心ある方々にもご購入いただき、その方から地元の学校などにも献本してもらう。
④関係するイベントや情報発信を通じて、社会啓発の輪を広げる。

・関係イベントのご案内(2019年3月公開予定)
①本の紹介キャンペーン(2019年6月末まで)
②「いのちの授業」づくり実践セミナー (愛知:5/26、東京:7/27、京都:8/6)