いのち寺子屋

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いのち寺子屋とは

それぞれの街で、みんなで、いのちの思いをFace To faceに語らい、いのちのご縁を紡ぐ集いです。「いのちを育む・支える」実践者のミニスピーチ、みんなでトークを通じて、「いのちの授業」の輪を広げます。
地域での勉強会、サークル活動などと連携して運営しています。大切な「いのちの仲間」として、主催及びご参加ください。

<寺子屋主催者大募集! ~ 運営イメージ>
・開催日時 = 休日の午後 13:00~16:30頃
・内 容  =
① ミニスピーチ
いのちの実践者が、自分の「いのちの思い」を語る 15~20分程度
講師は、それぞれの地域で選定
②みんなでトーク
ミニトークでのキーワドをテーマに、みんなで語らう
コーデネート:鈴木中人
・主 催  = 地域での主催者といのちをバトンタッチする会で共催等
・参加費  = 有料 それぞれの地域で設定
・その他  = 終了後、有志懇親会も!


開催予定

〇福岡市
・日時 2019.8.25(日) 14:00~17:00
・場所 光恵寺
・講師:「いのちの授業(小学生&親子向)」鈴木中人
    「いのちの伝言板」宿原寿美子
    「いのちのメロディ」cozy koji
お申込はこちらに

〇京都市
・日時 2019.9.29(日) 12:50~16:50
・場所 京都市下京いきいき市民活動センター
・講師 松本悠、高橋真依、藤尾まさよ、鈴木中人、寺脇優子
お申込はこちらに

実績
2018.10.14 (日)
in神戸
・時間 2018.10.14 (日) 12 :3 0~16:40
・場所 神戸市教育会館
・講師 中川千都子、福原正仁、濱口直哉、鈴木中人
・主催 虹天塾神戸・近江、播州幸せ広げる会、講志会 いのちをバトンタッチする会
 2018.8 .19 (日)
in福岡
・時間 2018.8.19(日) 14:00~16:40
・場所 光恵寺
・講師 福田雅世 竹之内裕文 インスハート 鈴木中人
・主催 福岡いのちの授業実行委員会  いのちをバトンタッチする会
 2018.6.30(土)
in東京
・時間 2018.6.30(土) 12:30~16:40
・場所 東新宿
・講師 水谷もりひと Hiro 柳家海舟 鈴木中人
・主催 東京いのちの授業実行委員会  いのちをバトンタッチする会
 2018.3.17(土)
in高崎
・時間 2018.3.17(土) 12:50~16:40
・場所 高崎市中央公民館
・講師 新井国彦 久林純子 加藤久雄   鈴木中人
・主催 まごころ塾 いのちをバトンタッチする会
2017.11.11(土)
in彦根
・時間 14:00~17:00
・場所 龍宮寺本堂
・講師 中島健太郎(小児科医)
市川ともみ(主婦)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
コンサート 高橋亜美
・主催 福岡いのちの授業実行員会  後援:いのちをバトンタッチする会
2017.8.27(日)
in福岡
・時間 14:00~17:00
・場所 龍宮寺本堂
・講師 中島健太郎(小児科医)
市川ともみ(主婦)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
コンサート 高橋亜美
・主催 福岡いのちの授業実行員会  後援:いのちをバトンタッチする会
2017.3.4(土)
in東京
・時間 13:00~16:40
・場所 両国ステーションビル会議室
・講師 中野敏治(やまびこ会、あしがら学び塾代表)
新井国彦(まごころ塾 世話人)
小松紗矢香(ぷれしゃすらいふ代表)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
・主催 やまびこ会 あしがら学び塾 まごころ塾 いのちをバトンタッチする会

報道

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いのちの授業、鈴木中人について、テレビ・ラジオ、新聞、雑誌などでの報道内容をご紹介します。(一部)

テレビ・ラジオ

・2016.07.24 文化放送 キャンサーカフェ
・2016.07.21 日本テレビevery news
・2016.05.13 中京テレビ「小児がんで娘を亡くした父 命の出前授業」
・2016.04.29 NHKテレビ「小児がんを学ぶ いのちの授業」

・NHKテレビドキュメンタリー「いのちのバトンタッチ」(全国放送)
・NHKテレビ「命そして家族の絆を考える映画」(全国放送)
・NHKテレビ・ウィーエンド中部「社員にいのちの授業」
テレビ寺子屋「6歳のお嫁さん」「いのちを大切にする心を育む」
「大切な人を送るとき」「幸せとは何かを思うとき」
・名古屋テレビ、東海テレビ、CBCテレビ 他・NHKラジオ深夜便心の時代
・NHKラジオ文化講演会
・NHKラジオ
・CBCラジオ 他

新聞



 
・2019.06.11 朝日新聞朝刊「6歳で逝った娘との体験 教材に」(教育面)
・2019.05.22 読売新聞朝刊「娘の『いのち』つなぐ授業」
・2019.05.26 東京新聞「本紹介」
・2019.04.22 日本教育新聞「『いのちの授業』一層の普及を図る」
・2019.04.09 中日新聞「がん教育で命を考える」
・2019.04.05 毎日新聞「ひと」「いのちの授業を続ける」
・2018.06.22 中日新聞「いのちの思いをかたる」
・2017.12.05 中日/東京新聞「人生のページ②いのちのバトンタッチ下」
・2017.11.29 毎日新聞 憂楽帳「いのちのバトン」
・2017.11.28 中日/東京新聞「人生のページ①いのちのバトンタッチ上」
・2017.11.07 朝日新聞朝刊「いのちの大切さ 41の実話で伝える」
・2017.08.29 毎日新聞「いのちの教育は100年のひとづくり」
・2017.07.06 読売新聞「亡き娘 道徳教科書に」
・2017.05.22 日本教育新聞「『いのちの授業』に本気で取り組む」
・2016.06.24 読売新聞「亡き娘通して伝えるがん」
・2016.05.10 中日新聞「がん教育を『命』学ぶ場に」
・2016.03.07 日本教育新聞「いのちの授業通じ 小児がん理解」
2016.02.15 教育家庭新聞「小児がんから”いのち”を学ぶ」
2016.02.05 毎日新聞「娘の死 命の授業に」
・2016.01.26 朝日新聞「小児がん 亡き娘から学んで」

・朝日新聞「ひと」(全国版)
・朝日新聞「社員にいのちの研修」(全国版)
・東京中日新聞「いのちの大切さ親子で考えよう」
・東京中日新聞「患者らの視線を医療に」
・東京中日新聞「ドキュメンタリー映画四つの空 いのちにありがとう」
・中日新聞「死を伝える意味を考える」
・読売新聞「6歳のお嫁さん」
・日本経済新聞「いのちの授業」
・毎日新聞
・共同通信社 他

雑誌、機関誌

・月刊れいろう「いのちと共育」
・月刊健康教室「がん教育を『いのち』学ぶ場に」
・月刊PHP「大人になるキミへ伝えたい事」
・道徳ジャーナル「広げよう いのちの授業」
・日本教育「親より早く死んではいけない」
・月刊WEDGE「いのちって何」

・月刊致知「人は転んで、起きて、人生を刻んでいく」
・月刊れいろう「亡き娘が託したいのちのメッセージを」
・月刊ミクス「いのちを支え守ること」9月号10月号11月号
・月刊ミクス「動けるMRの育成を」
・月刊看護
・月刊看護教育
・月刊人材教育
・月刊企業と人材
・仏教と生活
・週刊エコノミスト
・月刊社会教育
・教育ジャーナル
・週刊教育資料 他

講演・セミナー

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講演の概要

「いのちの授業」は、6歳までの「いのち」を精いっぱい輝かせた「小児がんの少女と家族の姿」と、鈴木中人の実体験(闘病・看取り・悲嘆、早期退職・独立、小児がん支援、いのちの活動)を通じて、「いのち」「生きる」「家族」「良き医療介護」「働く」をみつめます。

「いのちの授業」のプログラムは、園児から大人、家族、職種別に多様なテーマがあります。いのちの教育、人権、いじめ・自殺対策、がん教育、患者家族の思い、人間力・使命感などをテーマに、学校・PTA、医療介護福祉、行政、企業などで開催されています。

心を揺さぶる感動の講演・セミナーとして、30万人を超える方が参加されています。小学校道徳の教科書や医療専門講座にもなっています。

詳しくはこちらをご覧ください

▶︎ 教育関係の方へ
▶︎ 医療・福祉・介護関係の方へ
▶︎ 企業の方へ

いのちの授業 鈴木中人 いのちの授業 鈴木中人 いのちの授業 鈴木中人
いのちの授業 鈴木中人

いのちの授業 鈴木中人

いのちの授業 鈴木中人

 

実績

いのちの授業は、学校・教育セミナー・医療福祉・企業・経営者セミナー・子育てセミナーなどで開催され30万人が参加されています。

園・学校 幼稚園、子ども園、小学校、中学校、高校、専門学校、大学
教育関係 PTA大会、教職員研修、学校保健大会、道徳大会、校長会 等
医療福祉 病院、高齢者支援施設、社会福祉施設、看護大会、患者家族会、医療倫理セミナー 等
行政 人権大会、自殺防止大会、民生児童大会、子育て支援等
企業 新入社員研修、管理者セミナー、社会貢献大会、安全大会、働き方改革 等
(化学会社、電子部品会社、製薬会社、通信会社、電力会社、建設会社、生命保険会社、損害保険会社、新聞社、銀行、信用金庫、労働組合 等)
地域 子育てセミナー、倫理法人会、青年会議所、各種勉強会 等

がん 教育・支援

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小児がん支援と「いのちの授業」

今、いじめ・自殺・虐待・心の病・少年犯罪など、いのちが粗末される出来事が続いています。家族や人との絆も崩れかけています。いのちを大切にする心を育むために、子どもたちの心に届く「いのちの授業」がますます求められています。

また、日本人の二人に一人は、がんになる時代です。毎年、新たに約二千~二千五百人の子どもが小児がんになっており、子どもの病死原因の第一位は小児がんです。小児がんの子どもたちは、治療(入院・通院)や経過観察をしつつ、さまざまな困難を抱えながら学校生活をしています。小児がんの子どもにとって、学校に行けることは生きる希望です。

がんが国民病となる中、学校ではがん教育が本格的に始まっています。家庭・学校・地域などにおいて、「がん・小児がん」を正しく理解して、「いのち」を学ぶ取り組みがより一層重要になっています。特に、学校現場においてその教育実践を根づかせていくことが切に望まれます。

当会の「いのちの授業」は、小児がんの少女と家族の姿を語ります。そこで、小児がん支援(ゴールドリボン活動)といのちの授業の社会啓発を願い、その活動に取組んでます。

詳しくはこちらをご覧ください

▶︎ ゴールドリボン・いのちの授業
▶︎「小児がんを知り いのちの大切さを 学校で学ぼう!」プロジェクト
▶︎「いのち と がん・小児がんの本を 学校に届けよう!」プロジェクト
▶︎厚生労働省 がん対策推進協議会にて、「がん・小児がんを学ぶ」教育の推進について提言(2019.6.28)


 

いのちの授業 いのちの授業
いのちの授業
いのちの授業

定期購読誌「いのちびと」

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「いのちびと」とは

「いのちびと」は、生きる幸せをみつめる定期購読誌です。

いのちに向き合い道を拓く人の思いや生き様、いのちの授業で出会った感動の物語、いろいろな分野で活躍する人たちの寄稿メッセージ、いのちをバトンタッチする会の活動、街角のほっと情報などをご紹介します。

鈴木中人が執筆編集し、いのちをバトンタッチする会会員・定期購読者向に奇数月に発行しています。

いのちのメッセージがいっぱい。きっと、あなたの生きること、働かくことを深めてくれます。心の教育、職場のビタミン剤、社会貢献活動などとして、家庭・学校・職場でお読みください。


「いのちびと」の内容

・発行元    =特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
・編集人/執筆 =鈴木 中人
・仕 様    =A4×12頁 カラー
・発 行    =隔月(1月、3月、5月、7月、9月、11月)
・価 格    =定期購読 1冊=1500円/1年より
・申込方法   =末尾「いのちびと定期購読」よりお申し込みください。

<内容>
・「いのちの言葉」 ~巻頭コメント
・「この人」 ~いのちに向き合う人の特集
・「心に響くいのちの話」 ~いのちの授業で出逢ったいい話
・「いのちの便り」 ~いのちのメッセージを紹介
・「私の思い」 ~一つの道を歩む方からの寄稿メッセージ
・「お知らせ」 ~いのちをバトンタッチする会の活動などを紹介
・「いのち いきいきコーナー」 ~街角のいのちのホット情報をご紹介
・協賛サポーターの方の御芳名
・いのちの授業で伝えたい「いのちのメッセージ」

「いのちびと」でご紹介された方

・横田南嶺さん(円覚寺管長)
・青木新門さん(作家)
・門田守人さん(医師)
・末永和之さん(ホスピス医)
・松井秀文さん(元アフラック会長)
・冨安徳久さん(㈱ティア社長)
・玉置崇さん (岐阜聖徳学園大学教授)
・大來尚順さん(僧侶)
・上野創さん (朝日新聞記者)
・伊藤敦子さん(看護師)
・柴原薫さん (南木曽木材工業社長)    他

※これまでの発行一覧はこちらをご覧ください(2015年1月より)

読者の方々からの感想メッセージ

Aさん(お母さん)

「大きな病気をしながら子育て中です。人生の困難を乗り越えながらも生きるみなさんの姿に、勇気をもらえます」

Bさん(学習塾経営)

「紙面もカラーでとっても素敵な内容です。いろいろな人との一コマが、温かく伝わってきます。積み重ねてきたご縁を大事に紡いでおられる姿勢が、冊子に現れているな~って感動しました」

Cさん(出版社社長)

「いろいろな人が登場されているのに驚きました。みなさんの言葉には魂があります。よき人の賛同を得て発展されていることを嬉しく思います。こらからも楽しみです」

Dさん(中学校教諭)

「毎号、興味深く読ませてもらっています。今号の〇〇さんが、自分の使命や仕事への思いに目覚めていく姿が印象に残りました。別のページにも胸が響くものがいっぱいで次号が楽しみ」

 

「いのちびと」定期購読=読者サポーターの募集

「いのちびと」の定期購読、協賛サポーターなどのご厚情を賜れば幸いです。まずは、お申込フォームまたはFAXにてお申しください。事務局よりご連絡させていただきます。

①「いのちびと」を定期購読する

・1年間(計6回)お届けします。
・1冊/1回=1500円、 ・2冊=1800円、 ・3冊=2100円  ・10冊=5500円

②「いのちびと」の協賛サポーターになる

・年間3万円を協賛 ⇒1年間、計6回、50冊/1回をお届けします。
・「いのちびと」の「私たちも応援します」欄に「ご芳名」を記載。
・人材育成や社会貢献として、従業員、取引先、お客様、地域の方へのプレゼントなどに使われています。

③いのちをバトンタッチする会に入会する。毎号1冊を無料でお届けします。

・各種特典あり。詳細は、本サイト「入会・寄付」ページをご参照ください。

▶︎ 定期購読お申し込みフォーム

「いのちびと」これまでの発行一覧

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2019年7月 28号

・いのちの言葉~本にする、本となる 鈴木中人

・この人~「書くことを天命として 思いやりと幸せを届けたい」
志賀内泰弘 作家

・心に響く「いのちの話」~
「自分だからできる道を探して歩みたい」
高橋 真依(京都光華女子大学看護学科 非常勤演習助手)
「感動を届けて 読者の人生を応援したい」
大谷 泰志 (月刊PHP編集長)

・いのちの便り~「いのちの授業の思い」「生き方を問いかける」

・私の思い~「夢道場からの学び」
堤 泰喜(春日井市立南城中学校長)

・いのち いきいきコーナー
まごころ塾&新井国彦

2019年5月 27号

・いのちの言葉 ~ 「寄り添う」とは  鈴木中人

・この人~「寄り添い人、癒し人として 祈りの道を貫く」
髙木慶子 上智大学グリーフケア研究所特任所長

・心に響く「いのちの話」~
夫婦は一対の反射鏡 苦難福門 妻に感謝です
岩田 満(㈱ヤマサン 代表取締役会長)
その人らしい人生とキャリアと幸せづくりを応援しています
悠木 そのま(アリーナアドヴァンス 代表取締役)

・いのちの便り~「『いのちのバトン』を胸に」 「一人の一歩、百人で百歩」
・私の思い~ 命の教育~心を育てる~
山本浩史(福井市立藤島中学校教諭)

・いのち いきいきコーナー
プチ紳士・プチ淑女を探せ!運動 ~ 世の中を思いやりでいっぱいにしよう
プチ紳士からの手紙

2019年3月 26号

・いのちの言葉 ~ 一所懸命と一生懸命  鈴木中人

・この人~「一所懸命に働き、一生懸命に笑顔でありたい」
小池由久 ㈱日本経営名誉会長

・心に響く「いのちの話」~
医師として、患者として、笑顔で生きるを支えたい
坂下千瑞子(東京医科歯科大学特任助教)
「目はみえないけど、母と娘で いのちの歌を届けたい」
盲目の歌姫・上田若渚、母・上田真由美

・いのちの便り~「先生より早く死んではいけない」「いのちの病院」
・私の思い~「いのちを感じ、大切に思う気持ち」を育む
山下和美(公立中学校養護教諭)

・いのち いきいきコーナー
宮崎発夢未来 感動の共感を世界中に
みやざき中央新聞

2019年1月 25号

・いのちの言葉 ~ 生死一如  鈴木中人

・この人~「死と生に向き合い続けた 最期のありがとうを届けたい 」
冨安徳久 ㈱ティア代表取締役社長

・心に響く「いのちの話」~
「伝える幸せ、伝わる幸せ。話(わ)で幸せのカタチを届けたい」
林ともみ (ラジオサンキュー パーソナリティー)
「その人が、人生の主人公として輝けるために」
濱口直哉(地域支援センターあいむ センター長)

・いのちの便り ~「いのちの親子」「いのちの志」

・私の思い ~ 「いのちを考える」
田中宏巳(高崎市立倉淵中学校 校長)
・いのち いきいきコーナー~
「その人らしく」生活してもらいたい
特別養護老人ホーム 西ノ京苑

2018年11月 24号

・いのちの言葉 ~ 大病になってこそ思うこと  鈴木中人

・この人~「がん体験を生かしたい 一記者として、いのちを書き続ける」
上野創 朝日新聞記者

・心に響く「いのちの話」~
「送る人 送られる人 お互いの想いが通じ合う ラストステージ請負人」
高橋加代子 (セレモニーサポート想華 葬儀司会)
「負けてたまるか! 泣いてたまるか! いのちを燃やして生きる」
渡辺健一(㈱ソネック 相談役)

・いのちの便り ~「景子ちゃんのお父さんですか?」「その子に、その人に」

・私の思い ~ 「続けて、本物に」
東野真志(愛知県稲沢市立大里中学校 校長
・いのち いきいきコーナー~
不動産で人々を幸福に!
金丸正徳(ピーコン・リアルエステイト㈱ 代表取締役)

 2018年9月 23号

・いのちの言葉 ~ 信仰のあう生活とは  鈴木中人

・この人~「神の道として ことばを紡ぎ みんなを幸せにしたい」
中井俊己  作家・教育評論家

・心に響く「いのちの話」~
「子どもたちが教えてくれたことを胸に いのちに寄り添う」
工藤寿子(藤田保健衛生大学小児科 准教授)
「言葉に思いを込めて 人と人をつなぎたい」
庄野俊哉(東海テレビアナウンサー・CSR担当)

・いのちの便り ~「いのちの配慮とは」「がん、その思いを胸に」

・私の思い ~ 「いのちに向き合って」
武田温友(北海道佐呂間町職員)

・いのち いきいきコーナー~
人間愛、実践力、職業への誇りある看護師を育てる
名古屋市立中央看護専門学校

 2018年7月 22号

・いのちの言葉 ~ 土にかえること  鈴木中人

・この人~「農業は、自然と人の力と心 自分しかできない農業を求めて」
平石 博(㈲グリーン代表取締役)

・心に響く「いのちの話」~
「みんなが、自分のしたいことする。その思いを支えたい」
子安由美子(愛知県社会福祉協議会)
「出逢いが背中を押してくれた。一つ一つを積み重ねて自分の道とする」」
中居正文(㈱レガート代表取締役)

・いのちの便り ~「小さな行動をすること」「ニコニコと歩く」

・私の思い ~ 「生と死が一体となった世界を生きる」
竹内圭介(鶴嶺学園副理事長)

・いのち いきいきコーナー~  共に支える 福祉の里
千葉亨(社会福井法人柏寿会)

 2018年5月 21号

・いのちの言葉 ~ 「良い医療とは」を考えておく  鈴木中人

・この人~「医療の本質はどうあるべきか 正しきを求めて道を拓く」
門田 守人(堺市立総合医療センター理事長、日本医学会会長)
外科医として、医療界のオピニオンリーダーとして、いのちを支える門田
さん。医療の本質、人間の尊厳とは何かを問い続けた。その歩みと思いと
は?

・心に響く「いのちの話」~
「すべてに意味がある。あきらめる必要なんてない」
梯 ともみ(㈱学研教育みらい 統括編集長)
「食(おいしい)は愛(うれしい)。卑怯なことはしない。正しいを貫く」
中津 裕彦(㈱大近 代表取締役社長)

・いのちの便り ~「私、聞いたことがあるから」「お嫁さん」

・私の思い ~ 「車いすダンスが教えてくれたこと」
寺田 恭子(桜花学園大学教授)
・いのち いきいきコーナー~ 人と人とのつながりを大切にする
宮脇 悦夫博(ミヤワキホーム社長)

 2018年3月 20号

・いのちの言葉 ~ ”いのち”の命題  鈴木中人

・この人~「禅の道を貫き 海のように広い心で生きる」
横田 南嶺(円覚寺管長)
いのち、生きる、道、心などを、やさしく説き導く横田さん。
いのちに目覚め、いかに生きるかを求め続けた。その歩みと思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「知っていれば防げる事故を減らし、いのちを守りたい」
松岡 康子(NHK名古屋放送局記者)
「永遠に忘れることのない 家族からの思いが天国に届きますように」
竹中 義男(㈱竹中電機 監査役)

・いのちの便り ~「ふつう、いたみ、この命」「生きなくちゃ」

・私の思い ~ 「慈愛と誠実」
新井 国彦(公立中学校教諭)
・いのち いきいきコーナー~ 一粒一心 情熱と自然が育んだお米を届けます
平石 博(グリーン社長)

 2018年1月 19号

・いのちの言葉 ~ ”いのち”と”笑い”  鈴木中人

・この人~「良い教師になってほしい! 笑いと涙に込める教師の一念」
玉置 崇(岐阜聖徳学園大学 教授)
講演、授業指導、執筆、落語など、愛される学校と面白い授業づくりの達人
一途に、教育現場で「良き教師」を目指し続けた。その思いと歩みとは?

・心に響く「いのちの話」~
「いのちの物語を、合唱に込めて届けます」
細木 佳子(女声合唱団「きらきら湘南」主催)
「ありがとうのために、今日も全力でタイヤを転がします」
岩村 龍一(㈱コミュニティータクシー 会長)

・いのちの便り ~「守ってくれている」「いのちの灯」

・私の思い ~ 「病と闘う子ども達のいのちをみつめて」
中島 健太郎(小児科医)

・いのち いきいきコーナー~ 社是「感動と夢そして感謝」
廣川 正秋(㈱アルファブライト社長)

 2017年11月 18号

・いのちの言葉 ~ 観音様の「お顔」  鈴木中人

・この人~「いのちのバトンタッチ~映画『おくりびと』によせて」
青木 新門
「おくりびと」の原案者と言われる青木新門さん。第13回いのちの大会でのご講演録をお届けします。
いのち、看取り、生死一如の思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「人を思いやる 自分を思いやる ありがとうのバトンタッチ」
山田 昌代(デンソー社員)
「医療は、全ての子どもに平等でありたい」
小島 勢二(名古屋小児がん基金 理事長)

・いのちの便り ~「人生のなんでやねん」「いのちの保健室」

・私の思い ~ 「教員の卵の心を育てる」
梅村 清春(愛知大学 非常勤講師)

・いのち いきいきコーナー~ 子どもの成長を全力で応援します
大谷 岳嗣(学びの広場 育信 代表)

 2017年9月 17号

・いのちの言葉 ~ 心の架け橋になること  鈴木中人

・この人~「僧侶として 世界と人の架け橋になる」
大來 尚順
執筆、翻訳、通訳、講演など、国内外で仏教伝道活動をする注目の若手僧侶・大來尚順さん。
その道は、故郷と仏教を思い、僧侶として生きる
歩みだった。その思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「優しさは愛になる 二人で一つの人生を歩む」
村山 明子(愛東運輸㈱ 代表取締役)
「記者として 当事者として 自立の歩みを応援したい」
安藤 明夫(中日新聞社 記者)

・いのちの便り ~
「明日への希望を語る」「一人の一歩は、千人で千歩に」

・私の思い ~ 「ハガキには”いのち”が宿る」
北村 遥明(公立高等学校 教師)

・いのち いきいきコーナー~
「経営・管理」の面から、医療の「質」を向上させます
山田 隆司(NPO法人メディカルコンソーシアムネットワークグループ)

 2017年7月 16号

・いのちの言葉 ~ 「自分の道となる」こと  鈴木中人

・この人~「子を思い、父をお思い、ともに幼児教育の道を拓く」
七田 厚
七田式幼児教育を世界に届ける七田厚さん(島根県江津市)。
その道は、創始者である七田眞と、父子として、教育者として、経営者としての歩みであった。
その歩みと思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「伝統の味 本物の味。そして、真心をお届けします」
赤塚直子(四日市柿安 女将)
「ふくを愛し ふくに生きる 男・一本道をいく」
松村 久(下関唐戸魚市場㈱ 前会長)

・私の思い ~ 「前を向いて歩み続ける」
髙橋 巨樹(日本教育新聞社 記者)

・いのち いきいきコーナー~”生きるための保険”を通じていのちを支えます
鈴木 篤 (武田ライフ㈱ 代表取締役) 他

 2017年5月 15号

・いのちの言葉 ~ 「いのちの温もり」 鈴木中人

・この人~「障がいのある我が子と ともに学び、働き、生きていく」
斉藤寛明
富山のたんぼの中で、障がい者が働く小さな豆腐屋を営む斎藤寛明さん(小矢部市)。
その豆腐には、人生を貫いた人間愛と使命感が一杯です。
その思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「いのちの恩返しを 自分の人生の宿題として生きていく」
玉腰美那子(毎日新聞社 記者)
「父の魂を胸に 目の前のことを「一緒」懸命に生きるを貫く」
島良明(第一物産㈱代表取締役)

・私の思い ~ 「つながるいのち」
村瀬 登志夫(多治見市文化振興事業団理事長)

・いのち いきいきコーナー ~ 日本品質のために 積み重ねる創意と工夫
市村昭代史 (村昭繊維興業㈱ 代表取締役)  他

 2017年3月 14号

・いのちの言葉 ~ 「根を張ること」 鈴木中人

・この人 ~ 「父子二代 ”日本一の山バカ”道をいく」 柴原薫
今、日本の森林が崩れようとしている。森と文化を繋がねばならぬと、東奔西走する柴原薫さん(長野県南木曽町)。
そこには、親子二代、山ととも生きる愚直な思いがあった。
その思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「親子三人、家族の”普通”を手を繋いで生きていく」
吉岡生未(松原市立松原東小学校5年生)
「心の背景をたどり、存分に生きられるように とことん寄り添います!」
安田智子
(グラン・ゲート 代表取締役)

・私の思い ~ 「いのち輝く『人生二度なし』という生き方」
横井康(監査法人専務理事)

・いのち いきいきコーナー ~ 食で喜びを創り、食で幸せを提供します
伊東正浩 (マルジュー 代表取締役)  他

 2017年1月 13号

・いのちの言葉 ~ 「”ランプの灯”のように」 鈴木中人

・この人 ~ 「”いのちの灯”を掲げて ともに生きていく」 熊谷正光
東日本大震災発生直後、故郷・気仙沼市の「希望の電気」をつなぎ続けた。
今、心の復興にも取り組む。先妻の突然死、倒産危機、大震災…、人生のどん底を乗り越えてきた。
微笑みの中にある思いとは?

・心に響く「いのちの話」~
「天国の夫と いのちの思いを伝えたい。ありがとう、とともに」
鈴木久美(小学校養護教諭)
「あなたの味方だから。その一言を大切にして手を差し伸べたい」
冨田正美
(ハーレーサンタCLUB名古屋代表、愛知県教育委員会生涯学習課課長)

・私の思い ~ 「幸せになってもらう幸せ、喜んでもらう喜び」
高橋秀典(寿光荘施設長)

・いのち いきいきコーナー ~ 鈴木竹仁(MMP㈱社長)  他

 2016年11月 12号

・巻頭言 「難有り 有難し」 鈴木中人

・この人 ~ 「不幸は、不幸で終わらない。”生き直し人生”を拓く」
岩城 正光(弁護士)

・心に響く「いのちの話」 ~
①「命あるものの 大切さ 愛おしさを感じて 子どもたちを育む」
水野愛子(みどりの森クリニック 医師)
②「想いは一つ。おじいちゃん、おばあちゃんを幸せにしたい」
梅澤伸嘉(プライマリーグループ代表)

・いのちの便り ~
①「10年の思い」 宮脇友基(宮脇建設)
②「何を教えているか」 奈良市の保育園

・私の思い ~
「伝えたい。生徒へいのちの存在を」 中野敏治(公立学校長)

・いのち いきいきコーナー ~ 板津正直    他

 2016年9月 11号

・巻頭言 「いのちのバトンタッチに思うこと」 鈴木中人

・この人 ~ 「天国からのバトンを胸に 看護師として生きていく」
伊藤 敦子 (看護師)

・心に響く「いのちの話」~
①「家訓『先義後利』はいのちの志」淡路啓二(日医工山梨グループ社長)
②「『ご安全に』は、いのちの願い」 辻宏夫(辻安全サービスセンター)

・いのちの便り ~
①「いのちの順番」 看護学校の学生
②「学校現場の思い」 いのちの副教材へのメッセージ

・私の思い ~
「いのちの使い方」 富田裕之(月刊誌「れいろう」編集人)

・いのち いきいきコーナー ~ ㈱経真

 2016年7月 10号

・巻頭言 「天職にする思い」 鈴木中人

・この人 ~ 「いのちの家づくりを 天職として生きる」
安藤 友治 (安藤建築会長)

・心に響く「いのちの話」~
①「いのちのバレエスタジオ」 金澤志保(金澤志保バレエスタジオ)
②「『きこえ』は”いのち”を支える」 今井浩詞(アンプリライブ社長)

・いのちの便り ~
①「その人に、思いをはせながら」 松岡康子(NHK記者)
②「いのちの日」 下関いのちの授業

・私の思い ~
「掃除は、心豊かに生きる喜び」 田中義人(日本を美しくする会会長)

・いのち いきいきコーナー ~ ぎじろくセンター

 2016年5月 9号

・巻頭言 「『違い』を包み込んで、生きていく」 鈴木中人

・この人 ~ 「人生の主人公として、一人の自分として生きていく」
山本恵子 (NHK国際放送局記者)

・心に響く「いのちの話」~
①「いのちに寄り添う保健室」 杉本春美(愛知県教育委員会 主事)
②「天国郵便局行ポストといのちの葉書」 熊田光伸(クマダ社長)

・いのちの便り ~
①「いのちの願いを込めて」 ある小学校の校長先生
②「志の原点回帰」 国立名古屋医療センター

・私の思い ~
「私の『いのちの授業』」 八巻力也(山梨県弁護士会法教育委員長)

・いのち いきいきコーナー ~ 篠原長寿歯科

 2016年3月 8号

・巻頭言 「大切な人をおくること」 鈴木中人

・この人 ~ 「ホスピス医として いのちの約束を貫く」
末永和之 (すえなが在宅診療所院長、元山口赤十字病院副院長)

・心に響く「いのちの話」~
①「いのちの”車いすダンス”」 寺田恭子(名古屋短期大学 教授)
②「男・いのちのタックル人生」 塩澤清志(末木組社長)

・いのちの便り ~
①「涙を流した分だけ幸せになれる」 ある定時制高校生徒
②「介護は楽しい仕事です」 ある介護施設施設長

・私の思い ~
「いのちを輝かせる学校を創る」 山田貞二(愛知県教育員会指導主事)

・いのち いきいきコーナー ~ 観泉寺幼稚園

 2016年1月 7号

・巻頭言 「一途であること」 鈴木中人
・この人 ~ 「子ども一人ひとりを信じる。本気で、かかわり続ける」
細谷 演夫(三重県津市立南郊中学校校長)・心に響く「いのちの話」~
①「宮崎中央新聞はいのちの新聞です」松田くるみ(宮崎中央新聞社長)
②「えびせんで、幸せを届けたい」 杉浦三代枝(スギ製菓社長)・いのちの便り ~
①「みんな当事者なんだ」 Sさん
②「人生の心のノート」 新井国彦(中学校教師)・私の思い ~
「生涯現役、シニアのいのちを輝かす」 加藤景司(加藤製作所社長)・いのち いきいきコーナー ~ 長尾会計事務所
2015年11月 6号

・巻頭言 「ともに生きること」 鈴木中人

・この人 ~ 「”いのち”と向き合って、二人で生きていく」
高橋美佐子(朝日新聞記者)

・心に響く「いのちの話」~
①「いのち きらきらと 最後に寄り添う」 中澤明子(せんねん村
②「奇跡の”すしシャリ”づくり」 高橋啓一(すし遊館社長)

・いのちの便り ~
①「いのちの志」 医学部生
②「祈りを込めて」 講演録読者

・私の思い ~
「命を助ける人であってほしい」 玉置崇(岐阜聖徳学園大学教授) 

2015年9月 5号

・巻頭言 「人がいてくれること」 鈴木中人

・この人~「ひとりひとりの居場所を ここにつくりたい」
上原理恵(ひなたぼっこさと 社長)

・心に響く「いのちの話」~
①「いのちをつなぐ パンと菓子」 藤巻正夫(レジオン)
②「社是も社名も”いのち”です!」 石黒功(イノチヲホールディングス)

・いのちの便り ~
①「山田君、大丈夫?」 山田貞二(愛知県教育員会)
②「いのちのバースディ―絵手紙」 今野晴美(主婦)

・私の思い ~
「”ことづくり”の思い」 中馬幸子(ことづくりプランナー)

2015年5月 4号

・巻頭言 「支える人が、一番幸せになれる」 鈴木中人

・この人 ~ 「人生を賭けて、がん患者と家族を保険で支えたい」
松井秀文(元アフラック社長・会長)

・心に響く「いのちの話」~
①「大切な人が、幸せになってくれるために」菱田さつき(プレジャー企画)
②「いのち輝く、日本一の運送会社に」 木南一志(新宮運送)

・いのちの便り ~
①「兄ちゃん、死んじゃだめだ」 伊藤俊満(豊田市立石野中学校)
②「後から来る人への思い」 西谷晴信(株式会社MSD)

・「私の思い」 安藤明夫(中日新聞社編集委員)

 2015年5月 3号  

・巻頭言 「自分もいく道」 鈴木中人

・この人
「その人らしい人生の最後をサポートさせてもらう」
ブレイングループン 長谷川嘉哉

・心に響く「いのちの話」
①お母さんありがとう
②あそび心の実現と しあわせの実感 ~ギルドデザイン 山口直彦

・いのちの便り
①天国からの「いのちのバトン」 ~福井市中学校教諭 山本浩史
②同じ想いの人と会えるから ~ 高橋加代子

・私の思い ~ SMCホールディングス 曽根康正 「会社の命」

2015年3月 2号

・巻頭言 「人生のテーマをもつ」

・この人
「テーマは”いのち”、人生も、経営も」
㈱エバ会長  江場康雄

・心に響く「いのちの話」
①いのちの思いを心に刻んで
②つながりの中で生きている ~白岩運輸 白鳥宏明

・いのちの便り
①娘から託された「いのちのバトン」~一宮市立尾西第一中学校 伊藤彰敏
②ランプの灯りのように ~筑前福祉会 藤井秀哉

・私の思い ~ 豊岡市立府中小学校  西村徹 「子どもを喜びの種に」

2015年1月 1号

・巻頭言 「しあわせは いつも自分のこころがきめる」

・この人
「泣くだけ泣いた だから、笑顔で楽しく」
丸小女将 小出朋子

・心に響く「いのちの話」
①天国に届ける「いのちの日」 ~豊橋市立東陵中学校
②「赤ちゃんが食べるもの」だからこそ ~岩本製菓 森清次

・いのちの便り
①人生の最後に寄り添う ~湯河原福祉会 細谷直美
②映画「四つの空いのちにありがとう」

・私の思い
安藤建築 安藤友治 「子どもたちの家づくり」

いのち寺子屋

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いのち寺子屋とは

それぞれの街で、みんなで、いのちの思いをFace To faceに語らい、いのちのご縁を紡ぐ集いです。「いのちを育む・支える」実践者のミニスピーチ、みんなでトークを通じて、「いのちの授業」の輪を広げます。
地域での勉強会、サークル活動などと連携して運営しています。大切な「いのちの仲間」として、主催及びご参加ください。

<寺子屋主催者大募集! ~ 運営イメージ>
・開催日時 = 休日の午後 13:00~16:30頃
・内 容  =
① ミニスピーチ
いのちの実践者が、自分の「いのちの思い」を語る 15~20分程度
講師は、それぞれの地域で選定
②みんなでトーク
ミニトークでのキーワドをテーマに、みんなで語らう
コーデネート:鈴木中人
・主 催  = 地域での主催者といのちをバトンタッチする会で共催等
・参加費  = 有料 それぞれの地域で設定
・その他  = 終了後、有志懇親会も!


開催予定

2019.08.25(日) 福岡 詳細未定
2019.09.29(日) 京都 詳細未定

実績
2018.10.14 (日)
in神戸
・時間 2018.10.14 (日) 12 :3 0~16:40
・場所 神戸市教育会館
・講師 中川千都子、福原正仁、濱口直哉、鈴木中人
・主催 虹天塾神戸・近江、播州幸せ広げる会、講志会 いのちをバトンタッチする会
 2018.8 .19 (日)
in福岡
・時間 2018.8.19(日) 14:00~16:40
・場所 光恵寺
・講師 福田雅世 竹之内裕文 インスハート 鈴木中人
・主催 福岡いのちの授業実行委員会  いのちをバトンタッチする会
 2018.6.30(土)
in東京
・時間 2018.6.30(土) 12:30~16:40
・場所 東新宿
・講師 水谷もりひと Hiro 柳家海舟 鈴木中人
・主催 東京いのちの授業実行委員会  いのちをバトンタッチする会
 2018.3.17(土)
in高崎
・時間 2018.3.17(土) 12:50~16:40
・場所 高崎市中央公民館
・講師 新井国彦 久林純子 加藤久雄   鈴木中人
・主催 まごころ塾 いのちをバトンタッチする会
2017.11.11(土)
in彦根
・時間 14:00~17:00
・場所 龍宮寺本堂
・講師 中島健太郎(小児科医)
市川ともみ(主婦)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
コンサート 高橋亜美
・主催 福岡いのちの授業実行員会  後援:いのちをバトンタッチする会
2017.8.27(日)
in福岡
・時間 14:00~17:00
・場所 龍宮寺本堂
・講師 中島健太郎(小児科医)
市川ともみ(主婦)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
コンサート 高橋亜美
・主催 福岡いのちの授業実行員会  後援:いのちをバトンタッチする会
2017.3.4(土)
in東京
・時間 13:00~16:40
・場所 両国ステーションビル会議室
・講師 中野敏治(やまびこ会、あしがら学び塾代表)
新井国彦(まごころ塾 世話人)
小松紗矢香(ぷれしゃすらいふ代表)
鈴木中人 (いのちをバトンタッチする会)
・主催 やまびこ会 あしがら学び塾 まごころ塾 いのちをバトンタッチする会

いのちの大会

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いのちの大会とは

“いのち”をテーマにした講演やコンサートなどを通じて、いのちをみつめる意味を社会啓発するものです。

「広げよう!いのちの授業」を合言葉に、いろいろな分野で活躍する「いのちのメッセンジャー」と仲間が集い、いのちのご縁を紡ぎます。当会設立以来、毎年秋に定期開催しています。小さな手作りの集いですが、いのちの授業の輪が広がっていくことを願っています。


2019年度大会

・9月28日(土) 12:30~16:10
中電ホール(名古屋市 栄駅8分/徒歩) 定員400名
・テーマ「いのちと志」
・講 演
➀ミニコンサート 上田若渚(盲目の歌姫)
②講演 鈴木中人(いのちをバトンタッチする会代表)
③講演 上甲晃(志ネットワーク代表)

・チケット 5月頃より販売開始予定

開催実績
第14回大会 玉置崇・愛狂亭三楽(岐阜聖徳学園大学 教育学部教授)、寺田恭子(車いすダンス名古屋ビバーチェ代表)、クラウン、鈴木中人(いのちをバトンタッチする会代表)、菱田さつき(㈱セイレーン社長)
第13回 2016.9 青木新門(作家)
第12回 2016.11 末永和之(すえなが内科在宅診療所院長、元山口赤十字病院副院長)
中澤明子(せんねん村理事)、江場康雄(㈱エバ会長)、安藤友治(安藤建築会長)
第11回 2015.11 高野登(人とホスピタリティー研究所代表)、玉置崇(岐阜聖徳学園大学教授)
志賀内泰弘(プチ紳士プチ淑女を探せ運動)、菱田さつき(プレジャー企画社長)
鈴木中人
第10回 2014.09 相田一人(相田みつを美術館館長)、少年少女合唱団地球組、クラウン、鈴木中人
第9回 2013.09 大棟耕介(クラウンK)、映画「四つの空 いのちにありがとう」公開、鈴木中人
第8回 2012.09 水谷もりひと(宮崎中央新聞)、鈴木七沖(サンマーク出版)、鈴木中人
第7回 2011.09 高野登(人とホスピタリティー研究所代表)、江場康雄(エバ会長)、鈴木中人
第6回 2010.10 松井秀文(ゴールドリボンネットワーク代表、元アフラック会長)、Pax×2(歌手)、
鈴木中人
第5回 2009.10 相田一人(相田みつを美術館館長)、高橋美佐子(朝日新聞記者)、鈴木中人
第4回 2008.10 出路雅明(フューマンフォーラム社長)、鈴木中人
第3回 2007.10 高木慶子(兵庫生と死を考える会代表)、鈴木中人
第2回 2006.10 岩城正光(CAPNA代表、弁護士)、島袋勉(シーマ社長)
第1回 2005.10 池間哲郎(アジアチャイルドサポート代表)、鈴木中人

本・DVD

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発行の思い

「いのちの授業」のメッセージを、単行本、絵本、DVD(講演、ドキュメンタリー映画)、講演録として発行しています。ご注文も承ります。

なお、ご購入の本体価格金額が5000円を超えた方には優待特典(送料無料、割引)もあります。末尾の購入方法をご参照ください。

単行本

子どものための「いのちの授業」
~小児がんの亡き娘が教えてくれたこと
6歳までの“いのち”を輝かせた少女と家族の実話。
30万人が涙し、生きる力となる感動の授業。いのちの旅を、子どもたちに贈ります。

・鈴木中人(著)、絵・葉祥明
・致知出版社(2019年3月)
・価格 本体価格1,300円+税

紹介メディア
朝日新聞(2019.6.11) *6歳で逝った娘との体験 教材に
読売新聞(2019.5.22) *娘の『いのち』つなぐ授業
日本教育新聞(2019.4.22) *いのちの授業 一層の普及を図る
毎日新聞(2019.4.5) *ひと

▼ ご購入方法



子どものための「いのちの授業」
~小児がんの亡き娘が教えてくれたこと

6歳までの“いのち”を輝かせた少女と家族の実話。
30万人が涙し、生きる力となる感動の授業。いのちの旅を、子どもたちに贈ります。

・鈴木中人(著)、絵・葉祥明
・致知出版社(2019年)
・価格 本体価格1,300円+税

紹介メディア
朝日新聞(2019.6.11) *6歳で逝った娘との体験 教材に
読売新聞(2019.5.22) *娘の『いのち』つなぐ授業
日本教育新聞(2019.4.22) *いのちの授業 一層の普及を図る
毎日新聞(2019.4.5) *ひと


▼ ご購入方法

大人のための「いのちの授業」
~小児がんで娘を亡くした私が伝えたいこと
いのちに思いをはせて、生き方・働き方をみつめます。41の感動の「いのちの実話」。幸せに生きるためのヒントがいっぱいです。

・鈴木中人(著)
・致知出版社(2017年)
・価格 本体価格1,200円+税

紹介メディア
日本教育新聞(2017.12.18)
毎日新聞(2017.11.25)
朝日新聞(2017.11.7)

▼ ご購入方法


大人のための「いのちの授業」
~小児がんで娘を亡くした私が伝えたいこと

いのちに思いをはせて、生き方・働き方をみつめます。41の感動の「いのちの実話」。幸せに生きるためのヒントがいっぱいです。

・鈴木中人(著)
・致知出版社(2017年)
・価格 本体価格1,200円+税

紹介メディア
日本教育新聞(2017.12.18)
毎日新聞(2017.11.25)
朝日新聞(2017.11.7)


▼ ご購入方法

6歳のお嫁さん

いのちを大切にする心を育むためのポイント。感動のメッセージが溢れています。(中古品のみ)

・鈴木中人(著)
・実業之日本社(2009年)
・価格 本体価格1,200円+税
・推薦 日野原重明氏

▼ ご購入方法



6歳のお嫁さんいのちを大切にする心を育むためのポイント。感動のメッセージが溢れています。(中古品のみ)

・鈴木中人(著)
・実業之日本社(2009年)
・価格 本体価格1,200円+税
・推薦 日野原重明氏


▼ ご購入方法

人生のそのときに心に刻む10のこと

生きる、働く、家族、幸せなど、父から働く息子への10のメッセージとして綴られています。「いのちの研修」のエッセンスが本になりました。(中古品のみ)

・鈴木中人(著)
・致知出版社(2014年)
・価格 本体価格1,400円+税
・推薦 佐々木常夫氏

▼ ご購入方法



人生のそのときに心に刻む10のこと生きる、働く、家族、幸せなど、父から働く息子への10のメッセージとして綴られています。「いのちの研修」のエッセンスが本になりました。(中古品のみ)

・鈴木中人(著)
・致知出版社(2014年)
・価格 本体価格1,400円+税
・推薦 佐々木常夫氏


▼ ご購入方法

 

絵本

6さいのおよめさん

いのちの授業の絵本。
優しい絵とメッセージが、いのちの大切さ、家族の絆、生きる力を心に届けてくれる感動の物語です。
小学校・道徳の教科書(学研教育みらい)にもなりました。
朗読動画もご覧ください。

・文:鈴木中人  絵:城井文
・文屋、サンクチュアリ出版(2014年)
・価格 本体価格1,400円+税
・推薦 押谷由夫氏、大棟耕介氏

▼ ご購入方法



6さいのおよめさんいのちの授業の絵本。
優しい絵とメッセージが、いのちの大切さ、家族の絆、生きる力を心に届けてくれる感動の物語です。
小学校・道徳の教科書(学研教育みらい)にもなりました。
朗読動画もご覧ください。

・文:鈴木中人  絵:城井文
・文屋、サンクチュアリ出版(2014年)
・価格 本体価格1,400円+税
・推薦 押谷由夫氏、大棟耕介氏


▼ ご購入方法

 

いのちの講演録

「いのちの授業」の活動10周年を記念して、主な3つの講演テーマを講演録として発行いたしました。ぜひ、学校、医療介護現場、職場などにお届けください。

いのちの授業 いのちのバトンタッチ ~いのちの大切さ、家族の絆

中学校での講演録(B6版/72頁) 完売

6歳までのいのちを精いっぱい輝かせた、小児がんの少女と家族の姿を通じて、いのちと家族をみつめます。一番ポピュラーな「いのちの授業」。
学校、子育て、生き方、PTA、人権、いじめ自殺防止向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税 (完売、在庫切れ)
・発行:2015年6月

▼ ご購入方法

いのちの授業

いのちのバトンタッチ ~いのちの大切さ、家族の絆中学校での講演録(B6版/72頁)

6歳までのいのちを精いっぱい輝かせた、小児がんの少女と家族の姿を通じて、いのちと家族をみつめます。一番ポピュラーな「いのちの授業」。
学校、子育て、生き方、PTA、人権、いじめ自殺防止向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税
・発行:2015年6月


▼ ご購入方法

いのちの授業 生きる幸せ、働く喜び ~根っこを育む

企業研修での講演録(B6版/76頁)

闘病、死別、早期退職、起業独立の体験を通じて、いのちをみつめる意味、自分を変える、使命、働くとは、ご縁、幸せをみつめます。
人勢育成、モチベーション、使命感・人間力醸成、メンタルヘルス向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税
・発行:2015年6月

▼ ご購入方法

いのちの授業

生きる幸せ、働く喜び ~根っこを育む企業研修での講演録(B6版/76頁)

闘病、死別、早期退職、起業独立の体験を通じて、いのちをみつめる意味、自分を変える、使命、働くとは、ご縁、幸せをみつめます。
人勢育成、モチベーション、使命感・人間力醸成、メンタルヘルス向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税
・発行:2015年6月


▼ ご購入方法

いのちの授業 いのちと医療介護 ~患者家族のお思い、大切な人をおくること

医療介護研修での講演録(B6版/76頁)

闘病、死別、介護体験を、患者家族の目線でみつめます。
良き医療、尊厳ある生、医療 専門職の使命、老いるとはを考えます。
医療介護学校、病院・介護専門職、グリーフケア、患者家族向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税
・発行:2015年6月

▼ ご購入方法

いのちの授業

いのちと医療介護 ~患者家族のお思い、大切な人をおくること医療介護研修での講演録(B6版/76頁)

闘病、死別、介護体験を、患者家族の目線でみつめます。
良き医療、尊厳ある生、医療 専門職の使命、老いるとはを考えます。
医療介護学校、病院・介護専門職、グリーフケア、患者家族向

・講師:鈴木中人
・価格:本体価格400円+税
・発行:2015年6月


▼ ご購入方法

 

DVD
いのちの授業 講演DVD

中学校での「いのちの授業」と「生徒、教師、保護者のインタビュー」が40分に収録されています。
学校に加えて、子育てサークルなどでも視聴できます。

・テーマ「いのちの授業」
・中学校版
・発行 特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
・価格 本体価格2,000円+税

▼ ご購入方法


いのちの授業 講演DVD中学校での「いのちの授業」と「生徒、教師、保護者のインタビュー」が40分に収録されています。
学校に加えて、子育てサークルなどでも視聴できます。

・テーマ「いのちの授業」
・中学校版
・発行 特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
・価格 本体価格2,000円+税


▼ ご購入方法

ドキュメンタリー映画DVD

4組の家族の「小さないのちの物語」です。長女を亡くした父親が語り継ぐ、いのちの授業のメッセージとは。小学6年生で白血病を発病した大学生が抱く夢とは。老舗料理店の女将、その笑顔の向こうにある思いとは。体重326グラムで生まれた少女から発せられる生きる力とは。いのちの大切さ、家族の絆、生きる、本当に大切なことをみつめます。

・タイトル「四つの空 いのちにありがとう」
・76分、カラー
・監督 杉本幸雄
・制作 特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
・本体価格2,000円+税

*映画の詳細はこちらをご覧ください

▼ ご購入方法


ドキュメンタリー映画DVD4組の家族の「小さないのちの物語」です。長女を亡くした父親が語り継ぐ、いのちの授業のメッセージとは。小学6年生で白血病を発病した大学生が抱く夢とは。老舗料理店の女将、その笑顔の向こうにある思いとは。体重326グラムで生まれた少女から発せられる生きる力とは。いのちの大切さ、家族の絆、生きる、本当に大切なことをみつめます。

・タイトル「四つの空 いのちにありがとう」
・76分、カラー
・監督 杉本幸雄
・制作 特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
・本体価格2,000円+税

*映画の詳細はこちらをご覧ください


▼ ご購入方法

購入方法
STEP1

本・DVDの購入申し込み

【方法その1】
購入申し込みフォームにご記入。

【方法その2】
購入申込書(Excel形式)にご記入の上、事務局までFAXしてください。

【方法その3】
事務局へメールをお送りください。

※単行本と絵本は でもご購入いただけます。

STEP2

お届け

本と請求書をお届けします。(購入代金+送料)

STEP3

代金のお振込み

振込手数料はご負担ください

 

ご優待特典

講演録+DVD+本の購入金額合計により、次の通りご優待いたします。
・本体価格金額5,000円+税以上の方は、送料無料です。
・本体価格金額10,000円+税以上の方は、代金5%割引&送料無料です。

映画DVD ドキュメンタリー映画「四つの空 いのちにありがとう」

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「四つの空 いのちにありがとう」とは

4組の家族の「小さないのちの物語」。いのちに向き合い、困難を乗り越え、幸せになるための「いのちの授業の物語」です。

四つの空には、4組の家族の人生が映し出されます。そこには、咲くいのち、散るいのちがある。その全てが、輝き、支えられて、愛された。ありがとうの思いとともに。

長女を亡くした父親が語り継ぐ、いのちの授業のメッセージとは。小学6年生で白血病を発病した大学生が抱く夢とは。老舗料理店の女将、その笑顔の向こうにある思いとは。体重326グラムで生まれた少女から発せられる生きる力とは。

いのちの大切さ、家族の絆、生きる、本当に大切なことをみつめます。いのちの授業として、家族や仲間とともに、学校・職場・地域でご覧ください。生きよう、きっと幸せになれるからと心感じられる映画です。

映画の予告版(5分)

作品紹介

●タイトル   =「四つの空 いのちにありがとう」
●上映時間   =76分、カラー
●公開日    =2013年9月21日
●出演者    =鈴木中人、高橋真依、小出朋子、吉岡生未
●監督     =杉本幸雄
CBCテレビ報道部にてカメラマンを務めた後、独立。 テレビ番組、CM、PR映画、ドキュメンタリー作品の
監督を務める。現大同大学情報学部教授。全国映像 協議会グランプリ受賞など受賞多数

語り 石黒志伸
主題歌 「四つの空 いのちにありがとう」
制作 特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会
株式会社ライフクリエイト研究所
プロデューサー 株式会社ライフクリエイト研究所
学校 人権、道徳、いじめ防止、文化大会、PTA行事
行政 子育て支援、自殺・虐待防止、障がい者支援、社会福祉大会
医療福祉 患者家族会、医療福祉大会、大学・専門学校の授業
地域 ボランティア総会、いのちの啓発、障がい者支援
企業 ワークアンドライフバランス研修会、社会貢献事業、家族参加イベント
メディア紹介

・NHK総合テレビ(全国放送)
中日・東京新聞
朝日新聞
月刊れいろう  他