いのちの大会

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いのちの大会とは

“いのち”をテーマにした講演やコンサートなどを通じて、いのちをみつめる意味を社会啓発するものです。

「広げよう!いのちの授業」を合言葉に、いろいろな分野で活躍する「いのちのメッセンジャー」と仲間が集い、いのちのご縁を紡ぎます。当会設立以来、毎年秋に定期開催しています。小さな手作りの集いですが、いのちの授業の輪が広がっていくことを願っています。


2021年度 第17回大会(10/2)の協賛募集中です。

コロナ禍の今だからこそ、「いのちのエール」を贈ろう!をテーマに開催します。今いのちをみつめる意味、子どもに伝えたいこと、生きる幸せとは? をみんなで語らいます。

開催に当たりましては、新型コロナウイルス感染対策に十分配慮(会場定員の50%、オンライン方式の併用)して運営いたします。また、生徒・学生が安価な入場料(500円)で参加できるように努めます。

つきましては、大会の開催に当たり、協賛募集(1口1万円、入場チケット2枚・6000円相当謹呈)を次の通りさせていただきます。みなさまのご厚情を賜れば幸いです。

<第17回大会の予定>

・10月2日(土) 13:00~16:30
・ウインクあいち リアル会場:大会議室1002(名古屋市 名古屋駅徒歩8分)定員80名、オンライン:Zoom定員100名
・テーマ「いのちのエール」を贈ろう!
・「いのちのメッセンジャー」:小出朋子、山田貞二、山本恵子、志賀内泰弘、鈴木中人、Gospel=M Select
・入場料 学生500円 一般3000円(当日券はありません)
・チケット販売予定 7月より

<協賛募集の概要>

・協賛金 =1口1万円より *チケット(一般2枚、6000円)を優先謹呈、御芳名とチラシに掲載)
・募集期間=5月1日から6月10日
・申込方法=「協賛申込書」を事務局にFAX又はメールしてください

 

開催実績
第16回 2020.7 新型コロナウイルス対応によりサンクスカードを発行
新井里奈、安藤明夫(中日新聞編集委員)、ユースケ&寺田ファミリー、鈴木中人(いのちをバトンタッチする会)
第15回 2019.9 上甲晃(志ネットワーク代表)、わかな(盲目の歌姫)、鈴木中人(いのちをバトンタッチする会代表)
第14回 2018.9 玉置崇・愛狂亭三楽(岐阜聖徳学園大学 教育学部教授)、寺田恭子(車いすダンス名古屋ビバーチェ代表)、クラウン、鈴木中人(いのちをバトンタッチする会代表)、菱田さつき(㈱セイレーン社長)
第13回 2017.9 青木新門(作家)
第12回 2016.11 末永和之(すえなが内科在宅診療所院長、元山口赤十字病院副院長)
中澤明子(せんねん村理事)、江場康雄(㈱エバ会長)、安藤友治(安藤建築会長)
第11回 2015.11 高野登(人とホスピタリティー研究所代表)、玉置崇(岐阜聖徳学園大学教授)
志賀内泰弘(プチ紳士プチ淑女を探せ運動)、菱田さつき(プレジャー企画社長)
鈴木中人
第10回 2014.09 相田一人(相田みつを美術館館長)、少年少女合唱団地球組、クラウン、鈴木中人
第9回 2013.09 大棟耕介(クラウンK)、映画「四つの空 いのちにありがとう」公開、鈴木中人
第8回 2012.09 水谷もりひと(宮崎中央新聞)、鈴木七沖(サンマーク出版)、鈴木中人
第7回 2011.09 高野登(人とホスピタリティー研究所代表)、江場康雄(エバ会長)、鈴木中人
第6回 2010.10 松井秀文(ゴールドリボンネットワーク代表、元アフラック会長)、Pax×2(歌手)、鈴木中人
第5回 2009.10 相田一人(相田みつを美術館館長)、高橋美佐子(朝日新聞記者)、鈴木中人
第4回 2008.10 出路雅明(フューマンフォーラム社長)、鈴木中人
第3回 2007.10 高木慶子(兵庫生と死を考える会代表)、鈴木中人
第2回 2006.10 岩城正光(CAPNA代表、弁護士)、島袋勉(シーマ社長)
第1回 2005.10 池間哲郎(アジアチャイルドサポート代表)、鈴木中人

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